DTV Club
業界初・ゴルフスクール経由DTV取得成功率96%Thailand PGA公認プロ提携5年間有効・マルチエントリーゴルフ経験不問申請却下時100%返金保証(代行プラン)業界初・ゴルフスクール経由DTV取得成功率96%Thailand PGA公認プロ提携5年間有効・マルチエントリーゴルフ経験不問申請却下時100%返金保証(代行プラン)
業界初・業界唯一 | 成功率96% | タイ政府公認

タイ5年ビザをゴルフで取得しよう。

業界で唯一確立した、ゴルフスクール経由のDTVビザ取得プログラム。タイ政府公認・Thailand PGA提携スクールが、5年間のタイ長期滞在ビザ取得を確実にサポートします。

無料相談
96%Success Rate
業界初・唯一のゴルフDTV取得実績
国家資格「行政書士」による完全監修
申請却下時スクール代100%返金保証
世界各国タイ大使館への直接照会体制
WHY GOLFDTV

当スクールのDTV取得サポートが確実で安全な理由

01

世界各国のタイ大使館・領事館との直接連携

Fact-based Operation

DTVは新設されたばかりのビザ制度であり、公式ウェブサイトには記載されていない「グレーゾーン」や、審査官による独自の判断基準が存在します。当サービスでは、インターネット上の情報や古い事例には一切頼りません。世界各国のタイ王国大使館・領事館へ定期的に直接照会を行い、最新の「公式な審査基準」と「イミグレーションの運用実態」を常に把握しています。この緻密な裏取りにより、審査プロセスにおけるリスクを極限まで排除した完璧な書類手配を実現しています。

02

日本の国家資格「行政書士」によるリーガルチェック・監修

Supervised by Japanese Certified Legal Specialist(国家認定・法務専門家)

当スクールのビザ取得スキームおよびコンプライアンス(法令順守)体制は、日本の国家資格である「行政書士(出入国管理・法務手続きの専門家)」有資格者によって完全監修されています。ビザ申請において最も重要な「書類の整合性」と「現行法律への適法性」に対し、日本基準の厳格なリーガルチェック体制を敷いています。書類不備による申請却下リスクを防ぎ、世界中のお客様に最も安全で確実なタイ移住のサポートをご提供します。

HOW IT WORKS

DTVビザ取得までの完全フロー

PHASE 1スクール申し込みと書類準備
所要期間:約1週間
1

お問い合わせ・プラン決定

ご希望のプランおよびDTV申請代行サービスの有無を決定。現在お住まいの国(申請予定の大使館・領事館)を確認します。

2

受講料のお支払い

弊社指定の送金方法にて受講料をご入金ください。

3

弊社より書類発行・送付

入金確認後1〜3営業日以内に、受入レター等のタイ側指定書類をPDFにてメール送付します。

4

個人書類の準備

パスポート(有効期限6ヶ月以上)、証明写真、居住地証明、残高証明書(50万バーツ以上相当の英文書類)をご準備ください。

PHASE 2Thai e-Visaシステムでのオンライン申請
所要期間:約1〜2時間
💡申請代行プランをご選択の場合は、弊社スタッフが代理で対応します。
5

アカウント作成

Thai E-Visa公式サイト(thaievisa.go.th)にて、メールアドレスとパスワードでアカウントを作成。

6

申請情報の入力・書類アップロード

フェーズ1で準備したタイ側書類と個人書類を所定のフォームに入力・アップロード。

7

申請手数料のオンライン決済

クレジットカード等で申請手数料(約10,000 THB相当)を決済。決済完了をもって正式受付となります。

PHASE 3大使館・領事館による審査
所要期間:約1〜3週間
8

審査中(Processing)

アカウント上のステータスが「Processing」に変わります。審査期間中は特別な対応は不要です。

9

追加書類対応(要請がある場合のみ)

審査官から書類の追加・修正を求めるメールが届く場合があります。弊社代行プランご利用の方は弊社が対応します。

PHASE 4ビザ承認・タイ入国
10

承認メール受信・e-Visa取得

審査完了後、登録メールアドレスに承認通知とPDF形式のe-Visaが届きます。パスポートへのシール貼り付けは不要です。

11

e-Visaを印刷してタイへ

e-Visa(PDF)を印刷し、パスポートと一緒に持参。入国審査にて「DTV / 180日」スタンプを取得し、5年間のタイ長期滞在スタート。

3つのプランから選ぶ

ゴルフスクールのプランをお選びいただき、お問い合わせフォームよりご希望をお伝えください。決済はご相談後に別途ご案内します。

※ ビザ申請手数料(約10,000 THB相当)は弊社へのお支払いとは別に、タイ大使館・領事館へ直接お支払いいただく政府費用です。大韓民国・マレーシア・シンガポール・チュニジア国籍の方はタイ政府との二国間協定によりこの手数料が免除されます。なお、スクール受講料には別途タイVAT(7%)が加算されます。

Silver
20,000THB / +VAT 7%

エントリープラン

  • DTV申請用・公式受入レター発行
  • インドアゴルフ施設利用月1回・年12回
  • 動画カリキュラム視聴月1回・年12回
  • ゴルフクラブ無料レンタルラウンド対象外
  • マンツーマンレッスン
  • タイ国内ゴルフラウンド券
Most Popular
Gold
50,000THB / +VAT 7%

スタンダードプラン

  • DTV申請用・公式受入レター発行
  • マンツーマンレッスン年6回
  • インドアゴルフ施設利用年12回
  • 動画カリキュラム視聴年12回
  • タイ国内ゴルフラウンド券年1回
  • ゴルフクラブ無料レンタルラウンド対象外
PREMIUM
Platinum
100,000THB / +VAT 7%

プレミアムプラン

  • DTV申請用・公式受入レター発行
  • マンツーマンレッスン年12回
  • インドアゴルフ施設利用年12回
  • 動画カリキュラム視聴年12回
  • タイ国内ゴルフラウンド券年4回
  • ゴルフクラブ無料レンタルラウンド対象外
ADD-ON OPTIONS

オプションサービス

いずれかのプランにプラスして選べるオプションです。

RECOMMENDED

DTV申請代行サービス

+10,000 THB

ビザ申請完全代行で、書類作成から大使館申請まで全てサポート。申請却下時はスクール代金を全額返金。

  • 書類作成・チェック完全代行
  • 大使館申請・受付・受け取り代行
  • DTV申請却下時:スクール代金100%返金
  • ビザ申請費用(10,000 THB)は返金対象外
代行プランを追加する
まとめ払い特典

5年まとめてプラン

2〜5年目 20%OFF

1年目は通常料金、2〜5年目は20%OFFで継続できます。

※ 初回一括払いが条件です。DTVビザは5年有効ですが、再入国・延長時にイミグレから受講継続の証明を求められるケースがあるため、在籍を維持することで証拠書類の提示に対応できます。任意のオプションです。

詳しく相談する
更新時割引

年次更新プラン

更新時 10%OFF

更新のたびに選択プランを10%OFFで継続できます。

※ まとめ払い不要で、更新時に都度お支払いいただく形式です。スクール在籍を維持することで、イミグレへの証拠書類提示に対応できます。任意のオプションです。

詳しく相談する

よくあるご質問

A申請できるかどうか
DTVビザは原則として、タイ国外にあるタイ大使館または領事館で申請する必要があります。現在タイ国内にいらっしゃる場合は、一度近隣国や日本などへ出国し、現地のタイ大使館・領事館で申請していただく流れになります。
近隣国のタイ大使館・領事館から申請を検討する方が多く、ベトナム、ラオス、マレーシア、日本などが候補になります。ただし、どの申請先が適しているかは、国籍・滞在資格・時期によって異なります。第三国申請の可否や必要書類には公館差があるため、候補地ごとに事前相談いただくのが安全です。
B必要書類(銀行残高・パスポート等)
一般的には、ご本人名義で必要額を確認できる銀行口座の証明書であり、英語または公式に翻訳された書類が必要です。ただし、投資口座・証券口座・暗号資産口座などは認められにくいケースが多くあります。また、切り抜き画像やスクリーンショットではなく、完全なPDF版の書類が必要になるのが一般的です。ご不安な場合は、口座種別や発行形式を事前にご相談ください。
はい、50万バーツ以上の残高証明が必要です。以前は残高証明のみで足りるケースもありましたが、現在は厳格化が進み、多くの領事館で直近3か月分の取引明細書の提出を求められることが増えています。そのため、申請直前だけ一時的に残高を合わせるのではなく、申請から承認までの期間を含めて50万バーツ以上を維持しておくことが重要です。直前入金だけで残高要件を満たしている場合は、追加説明を求められることがあります。
この書類が証明するのは「現在の住所」そのものではなく、申請時に当該領事館の管轄地域に合法的に滞在しているという事実です。DTVはタイ国外のタイ領事館・大使館で申請できるため、第三国滞在中にも申請できる場合があります。

【申請ケース別の書類例】
① 自国の領事館で申請する場合 → 運転免許証、公共料金の請求書など
② ベトナム滞在中にハノイ領事館で申請する場合 → ベトナム観光ビザ+ホテル領収書、またはタイへの航空券
③ その他の第三国で申請する場合 → 該当国の有効なビザ、宿泊証明、航空券のいずれか

第三国での申請規定は領事館によって異なります。たとえば、外国人の観光ビザ滞在中の申請を受け付けない公館もあるため、申請前に必ず該当領事館へ直接ご確認ください。

アフガニスタン、イラン、イラク、ナイジェリア、パキスタンなど、タイ政府が特別審査対象として扱う国籍の方は、第三国申請が制限される場合があります。本国での申請や無犯罪証明書など、追加書類が必要になるケースもあるため、該当する方は事前にお問い合わせください。
コース受講料のお支払い確認後、通常1〜3営業日以内に、DTVビザ申請に必要な公式書類一式をPDF等で発行いたします。書類内容の確認や個別事情がある場合は、前後することがあります。
DTVは5年有効のビザとして案内されますが、パスポートの有効期限は少なくとも12か月以上残っている必要があります。また、現在のパスポートに押印されているビザスタンプページの提出を求められるケースも多くあります。残存期間が短い方や、スタンプページが多く埋まっている方は、更新または再交付を検討した方が整理しやすい場合があります。
Cゴルフ未経験・受講実体
はい、可能です。Golf DTVはプロ育成を目的としたものではなく、ゴルフを通じたタイ文化交流を目的としたプログラムです。クラブを握ったことがない初心者の方でも、当スクールのカリキュラムを受講することで問題なく証明書を発行できます。クラブの無料貸し出しも行っています。
はい。Golf DTVは現地での受講を前提としたプランです。受講実体を伴う形で準備する方針で進めており、オンライン受講には対応しておりません。
提携施設での受講を前提としており、基本的にはバンコク市内のKen's Golf Bangkokで実施しています。
D費用・返金
一般的には、スクール費用に加えて、タイ大使館・領事館へ支払うビザ申請料(10,000バーツ、または申請国の現地通貨)が必要です。扶養家族の申請や代行サポートを付ける場合は追加費用が発生します。ご自身のケースでの総額を知りたい方は、お気軽にご相談ください。
返金条件はプランによって異なります。

・申請サポートプランの場合:万が一ビザが却下された場合、スクール受講料およびサポート費用を全額返金する保証制度をご用意しています。
・通常プランの場合:当校の書類不備以外の理由による却下の場合、規定のキャンセル料を差し引いた金額、または条件に応じた返金額をご返金いたします。
・注意事項:お客様ご自身の残高証明不足、過去の犯罪歴、オーバーステイ歴など、明らかにお客様事由による却下は返金対象外となります。

詳しくは払い戻しポリシーをご確認ください。
通常プランは主に受講プログラム側の案内が中心で、申請代行プランでは、ビザ申請に関する書類整理や手続き支援が追加されます。返金条件もプランによって異なるため、申込み前に違いを確認することをおすすめします。
支払い方法は、銀行振込やカード決済など複数手段を案内できる場合があります。利用可能な方法や通貨建ての扱いは、申込み時の案内に従ってください。
E基本制度比較
DTVは、タイ政府が導入した長期滞在向けのビザです。一般的には5年間有効のマルチプルエントリーで、1回の入国につき最大180日滞在でき、タイ国内で延長手続きを行うことでさらに180日の延長が認められる場合があります。就労ビザやリタイアメントビザとは取得要件や前提が異なるため、自分に合うルートかを比較して選ぶことが大切です。
DTVビザのソフトパワー枠で申請するには、単にレッスンを提供するだけではなく、タイ政府関係機関の要件を満たした公式カリキュラムと、当局基準に沿った書類整備が必要です。当校では、長年の運用実績と申請ノウハウをもとに、Golf DTVとして必要な準備とサポートを提供しています。すでに多くの方が、Golf DTVを通じてDTV5年ビザを取得しています。
大きな違いは、初期費用と取得の前提です。タイランドプリビレッジは高額な会員費が必要ですが、Golf DTVはスクール受講料と大使館への申請料を中心に進められるため、初期費用を大きく抑えられます。同等期間の長期滞在を、より現実的なコストで目指せる点が大きな違いです。
EDビザは学校への在籍や出席管理が中心となる一方、Golf DTVはDTVの枠組みで申請を進める点が異なります。数か月ごとの煩雑な更新や、出席確認・語学テストなどの負担がないため、より自由度の高い滞在が可能です。

また、リタイアメントビザのようにタイの銀行口座に80万バーツ以上を維持し続ける義務がないこと、そして年齢上限がないことも大きな違いです。そのため、リタイアメントビザからDTVへの切り替えを検討される方も増えています。
F家族帯同
はい、可能です。DTVビザ取得者(主申請者)の法的な配偶者、および20歳未満のお子様は、DTV扶養家族枠として同時にビザを申請できます。

扶養ビザ申請代行の費用は以下の通りです。
・1人目(配偶者または20歳未満の未婚のお子様):+10,000 THB
・2人目以降:+5,000 THB / 1人

なお、大使館への申請料(10,000 THB相当)は、主申請者様と同様に別途必要です。ご希望の方は、お問い合わせフォームの「扶養ビザ(家族帯同)」より「相談したい」をお選びください。
いいえ、不要です。Golf DTVでのDTV申請では、主申請者様1名分のみで構いません。ご家族は、主申請者様との関係を証明する書類(婚姻証明書や出生証明書など)をご用意いただくことで、スクール代なしでビザ申請が可能です。
G取得後・継続
DTVビザ自体は、一度発給されれば5年間有効です。ただし、当校が各国のタイ領事館へ確認している最新運用では、ビザが有効であっても、タイへの再入国時や180日の滞在延長手続きの際に、入国審査官から現在もソフトパワー活動(受講)を継続しているかを示す最新の証明書の提示を求められるケースがあります。

そのため、せっかく取得したDTVビザを安全に維持し、再入国や延長時のリスクを抑えるために、当スクールでは2年目以降も安価に受入レター(継続受講証明)を発行できるスクール継続オプションをご用意しています。詳しくはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
5年間の継続受講を一括で契約するオプションです。1年目は選択プランの通常料金、2〜5年目は通常料金から20%OFFでご利用いただけます。初回にまとめてお支払いいただくことが条件です。再入国や180日延長手続きの都度、最新の受入レターを発行いたします。なお、このオプションは任意であり、スクール修了後に証拠書類の提示を求められた際に備えたい方におすすめです。
1年ごとに更新するオプションです。更新のたびに、お選びのスクールプランの通常料金から10%OFFの価格でご利用いただけます。まとめ払いではなく、更新時に都度お支払いいただく形式のため、柔軟にご検討いただけます。こちらも任意のオプションです。

4ステップで完結

お気軽にお問い合わせください。決済はご相談後に別途ご案内します。

1プラン選択
2申請情報入力
3確認
4担当者に問い合わせ

スクール継続オプション

必須

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ゴルフスクール経由のDTVビザ取得を業界で初めて確立した専門エージェント。Thailand PGA公認プロとの提携で確実取得をサポートします。

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当サービスはビザ申請のサポートを行うものであり、ビザ取得を保証するものではありません。