タイ5年ビザをゴルフで取得しよう。
業界で唯一確立した、ゴルフスクール経由のDTVビザ取得プログラム。タイ政府公認・Thailand PGA提携スクールが、5年間のタイ長期滞在ビザ取得を確実にサポートします。
当スクールのDTV取得サポートが確実で安全な理由
世界各国のタイ大使館・領事館との直接連携
Fact-based Operation
DTVは新設されたばかりのビザ制度であり、公式ウェブサイトには記載されていない「グレーゾーン」や、審査官による独自の判断基準が存在します。当サービスでは、インターネット上の情報や古い事例には一切頼りません。世界各国のタイ王国大使館・領事館へ定期的に直接照会を行い、最新の「公式な審査基準」と「イミグレーションの運用実態」を常に把握しています。この緻密な裏取りにより、審査プロセスにおけるリスクを極限まで排除した完璧な書類手配を実現しています。
日本の国家資格「行政書士」によるリーガルチェック・監修
Supervised by Japanese Certified Legal Specialist(国家認定・法務専門家)
当スクールのビザ取得スキームおよびコンプライアンス(法令順守)体制は、日本の国家資格である「行政書士(出入国管理・法務手続きの専門家)」有資格者によって完全監修されています。ビザ申請において最も重要な「書類の整合性」と「現行法律への適法性」に対し、日本基準の厳格なリーガルチェック体制を敷いています。書類不備による申請却下リスクを防ぎ、世界中のお客様に最も安全で確実なタイ移住のサポートをご提供します。
DTVビザ取得までの完全フロー
3つのプランから選ぶ
ゴルフスクールのプランをお選びいただき、お問い合わせフォームよりご希望をお伝えください。決済はご相談後に別途ご案内します。
※ ビザ申請手数料(約10,000 THB相当)は弊社へのお支払いとは別に、タイ大使館・領事館へ直接お支払いいただく政府費用です。大韓民国・マレーシア・シンガポール・チュニジア国籍の方はタイ政府との二国間協定によりこの手数料が免除されます。なお、スクール受講料には別途タイVAT(7%)が加算されます。
エントリープラン
- ✓DTV申請用・公式受入レター発行
- ✓インドアゴルフ施設利用(月1回・年12回)
- ✓動画カリキュラム視聴(月1回・年12回)
- ✓ゴルフクラブ無料レンタル(ラウンド対象外)
- –マンツーマンレッスン
- –タイ国内ゴルフラウンド券
スタンダードプラン
- ✓DTV申請用・公式受入レター発行
- ✓マンツーマンレッスン(年6回)
- ✓インドアゴルフ施設利用(年12回)
- ✓動画カリキュラム視聴(年12回)
- ✓タイ国内ゴルフラウンド券(年1回)
- ✓ゴルフクラブ無料レンタル(ラウンド対象外)
プレミアムプラン
- ✓DTV申請用・公式受入レター発行
- ✓マンツーマンレッスン(年12回)
- ✓インドアゴルフ施設利用(年12回)
- ✓動画カリキュラム視聴(年12回)
- ✓タイ国内ゴルフラウンド券(年4回)
- ✓ゴルフクラブ無料レンタル(ラウンド対象外)
オプションサービス
いずれかのプランにプラスして選べるオプションです。
DTV申請代行サービス
+10,000 THBビザ申請完全代行で、書類作成から大使館申請まで全てサポート。申請却下時はスクール代金を全額返金。
- ✓書類作成・チェック完全代行
- ✓大使館申請・受付・受け取り代行
- ✓DTV申請却下時:スクール代金100%返金
- ✓ビザ申請費用(10,000 THB)は返金対象外
5年まとめてプラン
2〜5年目 20%OFF1年目は通常料金、2〜5年目は20%OFFで継続できます。
※ 初回一括払いが条件です。DTVビザは5年有効ですが、再入国・延長時にイミグレから受講継続の証明を求められるケースがあるため、在籍を維持することで証拠書類の提示に対応できます。任意のオプションです。
詳しく相談する年次更新プラン
更新時 10%OFF更新のたびに選択プランを10%OFFで継続できます。
※ まとめ払い不要で、更新時に都度お支払いいただく形式です。スクール在籍を維持することで、イミグレへの証拠書類提示に対応できます。任意のオプションです。
詳しく相談するよくあるご質問
【申請ケース別の書類例】
① 自国の領事館で申請する場合 → 運転免許証、公共料金の請求書など
② ベトナム滞在中にハノイ領事館で申請する場合 → ベトナム観光ビザ+ホテル領収書、またはタイへの航空券
③ その他の第三国で申請する場合 → 該当国の有効なビザ、宿泊証明、航空券のいずれか
第三国での申請規定は領事館によって異なります。たとえば、外国人の観光ビザ滞在中の申請を受け付けない公館もあるため、申請前に必ず該当領事館へ直接ご確認ください。
アフガニスタン、イラン、イラク、ナイジェリア、パキスタンなど、タイ政府が特別審査対象として扱う国籍の方は、第三国申請が制限される場合があります。本国での申請や無犯罪証明書など、追加書類が必要になるケースもあるため、該当する方は事前にお問い合わせください。
・申請サポートプランの場合:万が一ビザが却下された場合、スクール受講料およびサポート費用を全額返金する保証制度をご用意しています。
・通常プランの場合:当校の書類不備以外の理由による却下の場合、規定のキャンセル料を差し引いた金額、または条件に応じた返金額をご返金いたします。
・注意事項:お客様ご自身の残高証明不足、過去の犯罪歴、オーバーステイ歴など、明らかにお客様事由による却下は返金対象外となります。
詳しくは払い戻しポリシーをご確認ください。
また、リタイアメントビザのようにタイの銀行口座に80万バーツ以上を維持し続ける義務がないこと、そして年齢上限がないことも大きな違いです。そのため、リタイアメントビザからDTVへの切り替えを検討される方も増えています。
扶養ビザ申請代行の費用は以下の通りです。
・1人目(配偶者または20歳未満の未婚のお子様):+10,000 THB
・2人目以降:+5,000 THB / 1人
なお、大使館への申請料(10,000 THB相当)は、主申請者様と同様に別途必要です。ご希望の方は、お問い合わせフォームの「扶養ビザ(家族帯同)」より「相談したい」をお選びください。
そのため、せっかく取得したDTVビザを安全に維持し、再入国や延長時のリスクを抑えるために、当スクールでは2年目以降も安価に受入レター(継続受講証明)を発行できるスクール継続オプションをご用意しています。詳しくはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
4ステップで完結
お気軽にお問い合わせください。決済はご相談後に別途ご案内します。
